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清水 穣

名前 清水 穣
カナ シミズミノル
 

プロフィール

美術評論家、写真評論家、同志社大学教授。主な訳書・著書に『ゲルハルト・リヒター写真論/絵画論』(淡交社、増訂版2005年)、『シュトックハウゼン音楽論集』(改訂新版2002年、現代思潮新社)、『白と黒で――写真と......』(現代思潮新社、2004年)、『写真と日々』(同、2006年)、『日々是写真』(同、2009年)、『プルラモン 単数にして複数の存在』(同、2011年)など。定期的に内外の展覧会図録や写真集、「美術手帖」「陶説」といった雑誌に寄稿している。

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著作一覧

陶芸考

陶芸考

陶芸の未来を探る。全く新しい陶芸批評論集

著者:清水 穣
 
プルラモン

プルラモン

「単一」のもの自体の中に「多数」を見出す

著者:清水 穣
 
 
日々是写真

日々是写真

写真は分析できる写真が写真家を裏切る時 

著者:清水 穣
 
 
写真と日々
 
白と黒で ―写真と…

白と黒で ―写真と…

写真の過剰、批評の不在。

著者:清水 穣
 
 

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