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サント・ブーヴ

サント・ブーヴ
名前 サント・ブーヴ
カナ サント・ブーヴ
 

プロフィール

1804~1869年 広汎で精力的な文学活動によってフランス19世紀文学に消去しえざる足跡を遺した近代文芸批評の始祖。その批評手法の特徴は、取リ扱う作家の作品はもとより、日記、書簡、回想録、知人の証言等を介して対象との一致を計り、この一体化の裡にその魂を抽出し、〈肖像〉として定着することにある。主著『16世紀フランス演劇の史的批評的概観』『批評と文学的肖像』『女性肖像』『現代作家の肖像』『月曜座談』『続月躍座談』『ポール・ロワイヤル』他。

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著作一覧

プルードン

プルードン

国家、法、私有財産制に熾烈に挑んだ思想家

 
 

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