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河村 悟

名前 河村 悟
カナ カワムラ サトル
 

プロフィール

詩人。1948年、八戸市生まれ。1977年、文芸誌『月の牙』を発刊。翌年米国「ニューヨーク・アートディレクターズ・クラブ賞」(出版部門)を受賞。1986年、詩集『聖なる病い』(思潮社)を上梓。1994年、フランスの文芸誌『NRF』(フランス・ガリマール社)に詩が翻訳・掲載される。2002年、『肉体のアパリシオン―土方巽『病める舞姫』論』(クレリエール出版)。2008年、土方巽生誕80年記念イヴェント「舞踏・新研究フォーラム2008」(東京都庭園美術館)でMC をつとめる。現在、自身の舞踏メソッドをもとにダンスレッスンを定期的にひらく。「毛蟲の舞踏會」主宰。

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著作一覧

舞踏、まさにそれゆえに

舞踏、まさにそれゆえに

土方巽の裏身体。衝撃の舞踏論の極致。

著者:河村 悟
 
 

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