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聖霊舞踏

聖霊舞踏

言葉と肉体の双方にまたがる聖霊舞踏

著者 笠井叡
ジャンル 文学・思想・芸術 > 文学・思想・芸術1
出版年月日 2013/09/10
ISBN 9784329020796
判型・ページ数 4-6・250ページ
定価 本体3,200円+税
在庫 在庫あり
 

目次


肉体と神秘
秘教主義的教埋と現象学
女神論
肉体の位相学
文明は肉体の内に死滅せよ
夢の裏
闇のなかの闇
ネクロフィリア
 Ⅱ
星雲体に
自由の塔
誉れ高き天使館の会員に捧ぐ結社設立に関する覚え書
天使館要綱
宇宙の革命
『天照大御神への鎮魂の舞ひ』あるいは天皇論のための序
無理の砂漢
何故素戔嗚は舞踏するか
素戔嗚舞踏団九州公演のためのメッセージ
終末の堕天使 月読蛭子の舞
 あとがき

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内容説明

葉と肉体の双方にまたがる聖霊舞踏


……それは私自身の個体をはるかに超えた、ひとつの力であった。それを私は
あえて神とは呼ばずに、聖霊と呼んだ。その方が自分に相応しく思えた。(「あとがき」より)

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