ホーム > 御堂關白記下 ー歌集

内容説明

平安中期の政治家詩人藤原道長の日記。底本は宮内省圖書寮藏道長自筆本の影寫本と藤原頼通本の寫本を用ゐる。歌集は、與謝野晶子による編纂であり、卷末に編者の識語を付す。

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