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類聚名義抄 法

内容説明

平安末成立の和漢の音義・辭書・訓點本の集成。全卷を佛・法・僧にわけ、偏・旁によつて漢字を一二〇部に類別し、標出漢字の字體・字音・和訓を注記し、和訓には聲點を付して和語の清濁と當時のアクセントを示す。學者必携、至寳の典籍である。

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