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古京遺文・續古京遺文

内容説明

本書は、わが國古金石文に關する著述中の空前絶後の大著であるとともに、えき?齋著作中の樞要なものの一つであり、その後世に與へた影響の甚大であることは云ふまでもない。卷頭に佛造像記・墓志・鐘銘等の拓本の圖版を掲げ、山田孝雄博士による校訂の翻刻である訓讀文が附される。

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